AK12(0)AK-12||99BGM_Sneak<黑点2>:感動的な言葉はもらったけれど、私たちだけでは軍の主力部隊を阻止できないでしょ。 AK12(0);NPC-Ange(0)アンジェリア||99:確かに……空中投下の中身を手に入れるまでは、まるで勝算がないわ。 AK12(0)AK-12;NPC-Ange(0)||99:M4を行かせたのも、エルダーブレインを罠にかけるため? AK12(0);NPC-Ange(0)アンジェリア||99:それもあるけど、万一に際して、両方の準備を進めてるだけよ。//n私は自分で物事を解決したい方ではあるけれど。 AK12(0)AK-12;NPC-Ange(0)||99:この後はどうすればいい?//n重装甲部隊に対抗できる武器がないわ。 NPC-Ange(0)アンジェリア||<黑点1>99:ここまできたら、グリフィンの指揮官に借りを作るしかなさそうね。 ()||<黑点2>10:…… NPC-Ange(0)アンジェリア||10:……あーあー、聞こえますか?グリフィンの指揮官? NPC-Kalin(0)カリーナ<通讯框>||10:あっ!前に指揮官さまを助けてくれた人ですね! NPC-Kalin(0);NPC-Ange(0)アンジェリア||10:指揮官、現在グリフィンがおかれている状況は知ってるだろうけど、それでもここに残った勇気に尊敬するわ。+私とAR小隊のメンバーは今、最悪の事態が起きないよう全力を尽くしている。//nけれど、すでに軍の装甲部隊が彼女たちの方へ向かったわ。 NPC-Kalin(2)カリーナ;NPC-Ange(0)||10:あれ?鉄血じゃなくて、軍なのですか……! NPC-Kalin(2);NPC-Ange(0)アンジェリア||10:とても無茶なお願いなのは分かってるけれど、あなたの部隊で軍の進行を遅らせ、AR小隊のために時間を稼いでほしいと思っている。+彼女たちが任務を遂行できるかどうかは、あなたがどれほど軍の足止めをできるかにかかっているわ。+私と私の部隊もサイドから援護する。//nお互い健闘を祈りましょう。 NPC-Kalin(2)カリーナ||10:また急にこんな無理難題を言ってくるなんて………+こっちはもう丸一日寝ていないのですよ……+指揮官さま……いま軍と正面からぶつかり合うのは……… NPC-Kalin(0)カリーナ||10:はい、そうですね、AR小隊のためなら……私たちは戦わなければなりません!