F1(0)F1||83<黑屏1>:指揮官、こんな日でもアタシに会いに来てくれるとは思わなかったよ。+でも大丈夫、アタシは喜んで警備任務を引き受けたんだよ。+寂しさは雪のように積もるばかりでも、アタシのメンタルは凍ったりしない。+なぜなら……メンタルに詰まったあなたとの思い出は、まるで心に流れ込む暖かな潮のように、たとえどんなに冷たい氷でも、それに融かされてしまうのさ。